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Windows Live Video Messages Beta が日本語に対応


Windows Live Video Messages(ウインドウズ ライブ ビデオ メッセージ)は、WEB カメラで録画したビデオメッセージを特定の相手と気軽に交換できる WEB アプリケーションです。

Windows Live Video Messages Beta 登場

ガジェット LifeCam Video Messages

必要な環境は以下。特殊なのは、ブラウザのプラグイン Sliverlight2 をインストールする必要があるところ。ホームページによってはこれが必須となるで、インストールしておくのは良いでしょう。

ビデオ メッセージの表示に必要なシステム



日本語に対応したサインイン状態の画面。この画面に、送られてきたビデオが表示され、各ビデオを左クリックすると視聴できます。ビデオを送った相手により、一覧表示を切り替える事ができます。



ガジェットを使わなくても、WEB カメラが接続されていれば、ここから新規にビデオを撮影でき、それを送信する事ができます。ビデオを受信すれば、Windows Live Hotmail でその主が確認できます。



ガジェットをインストールすると、さらに簡単にビデオを撮影して送信する事ができます。使い方は以下。

ガジェット LifeCam Video Messages

動画共有サイトと異なるのは、不特定多数のユーザーに公開する、または、特定のユーザーだけに公開するものではなく、どちらかと言えばメッセンジャーで WEB カメラを使ったビデオ通話に近いと思われます。 メッセンジャーではリアルタイムとなりますが、Windows Live Video Messages は撮影した映像を相手に送ります。メールのビデオ版と考えれば良いでしょう。




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