MB-Support

パソコン初心者のサポートページ

サイト内検索

サイト内検索の使い方


検索ワード入力のポイント

サイト内検索は、MB-Support パソコン初心者のサポートページとシャーロック・ホームズの二つのサイトに対応しています。検索するためにサイト内検索のトップページを開く必要はありません。各ページの上部に設置された検索フォームに単語を入力して「検索」ボタンを左クリックします。

補足:日記を検索すると、サイト内検索を統合したのは2007年5月27日。それまでは「パソコン初心者のサポートページ」と「シャーロック・ホームズ」のサイト毎にサイト内検索が存在していました。この統合は検索結果を二つのサイトから抽出するものではなく、検索結果は分離しています。一つのワードで検索した結果を他のサイトに引き渡す動作をするだけです。単純に、二つのサイト毎にソースを書くのが面倒になったため、スタイルを切り換える方式に変更しました。

サイト内検索ページを2つのスタイルに対応させました



サイト内検索では、複数の検索ワードが入力された場合「and」検索を実行します。例えば、「WindowsVista」と続けて入力された場合、「WindowsVista」を一つの単語として検索します。この場合、検索される情報が少なくなる場合があります。



もし、検索対象を多くしたいのであれば、「Windows Vista」と、単語と単語の間に半角スペースを入れます。この場合は「Windows」と「Vista」の二つの単語を含む情報が検索され、「WindowsVista」も含みます。



後に、検索ワードに全角を入力するユーザーが意外に多い事が分かり、現在は全角での検索にも対応しています。全角で検索した場合でも、半角の英数字を検索でき、大文字、小文字は区別しません。例えば、「WINDOWS VISTA」と検索しても、「Windows Vista」と検索した場合と同じ検索結果となります。



検索フォームに入力できる文字数は、半角69文字、全各34文字までです。文字数をオーバーした場合はエラーが表示され、再度検索ワードを入力するフォームが表示されます。



検索対象となる文章は、管理日記に表示される文章、エントリーのタイトル、エントリーに登録されたタグです。MB-Supportでは、動的なページ(.php)と静的なページ(.htm)が混在しています。動的なページに対しては全文検索が可能ですが、静的なページに関しては管理日記に表示される短い文章だけを対象にしています。



検索を実行してからの絞り込み

検索を実行するとジャンルである[サブサイト][企画][カテゴリ][サブカテゴリ]と、その横に[↓詳細]ボタンが表示されます。詳細ボタンを左クリックすると、そのジャンル毎の検索結果数を表示でき、それを左クリックすると、より検索結果を絞り込めます。ここに表示されるメニューは、検索ワードを含んだものだけです。



ジャンルの大きさは[サブサイト][企画][カテゴリ][サブカテゴリ]の順番で、[サブカテゴリ]が詳細なジャンルとなり、その上のいずれかのジャンルに含まれます(シャーロック・ホームズでは[カテゴリ][サブカテゴリ]のみ)。トップのジャンルは、[MB-Support]か[シャーロック・ホームズ]であり、その下の[サブサイト]を指定しなくても、さらに下の[企画][カテゴリ][サブカテゴリ]を指定する事ができます。

上のジャンルを指定しない場合、例えば、[サブサイト]を指定しない場合、その下のジャンルの[↓詳細]ボタンを押した時に表示される内容は多くなります。逆に、サブサイトを指定してから、その下のジャンルの[↓詳細]ボタンを押すと、指定されたサブサイトが有効になるため、さらに詳細に絞り込めます。



上のジャンルを指定しない場合、例えば、[サブサイト]を指定しない場合、その下のジャンルの[↓詳細]ボタンを押した時に表示される内容は多くなります。逆に、サブサイトを指定してから、その下のジャンルの[↓詳細]ボタンを押すと、指定されたサブサイトが有効になるため、さらに詳細に絞り込めます。

一度に検索できる件数は200件となり、それを超えた場合はメッセージが表示され、表示順に従い200件以下は切り捨てられます。例えば、294件の検索結果が存在したとして、「新しい順(登録日が新しい順)」で表示しているのなら、古い94件が検索から省かれます。この場合、表示順を「古い順(登録日が古い順)」に変更する事で、残りの94件+106件(重複)を参照する事ができます。検索件数を絞る理由は、サーバーへの負荷を低減する事と、それ以上多くの検索結果を返しても、ページ送りで全ての検索結果を閲覧される確率が低いからです。



「MB-Support」と「シャーロック・ホームズ」サイト内を同時に検索する事はできません。どちらかで検索を実行した後に、タイトルの左に表示されたテキストリンクを左クリックすると、検索ワードを保持したまま別サイトを検索できます(検索ワード[管理人]でMB-Supportを検索したのであれば、ボタンをクリックするとシャーロック・ホームズでも[管理人]で検索できます)。テキストリンクは、「MB-Support」内で検索を実行している状態では「ホームズ」と表示されます。これは、切り替えるリンクのため、検索を実行しているサイトとは別のサイト名が表示されるだけです。逆に「シャーロック・ホームズ」内で検索を実行している状態では「MB-Support」と表示されます。



アイコンの説明

タイトルの左に表示される大きなアイコンは、検索結果が表示されたサブサイトを表します。左クリックすると、サブサイトの正式なトップページに移動できます(検索結果は無効になります)。アイコンにポインター(マウスで移動できる白い矢印)を乗せると、サブサイトの説明が表示されます。アイコンを左クリックしてなくも、左メニューからサブサイトへ移動する事もできます。



検索結果のタイトルの先頭に赤い★マークが存在する日記は、管理人が個人的にいいなぁと思った日記です。この★マークを左クリックすると、一覧ページへと移動できます。また、★マークの日記に関しては、サイト内のページの右メニューに新着の何件かがランダムに表示されています。



シャーロック・ホームズのサイト内検索では、★マークとは別に「特集」と表示される場合があります。こちらも左クリックすると、過去にシャーロック・ホームズ内で紹介した特集一覧へと移動できます。「特集」が表示されるのは、シャーロック・ホームズサイトに関連する日記だけであり、その中にMB-Supportで公開した日記も含まれます。シャーロック・ホームズサイトは、実験的なサイトでもあるので、この機能はMB-Supportに存在しません。いずれのサイトにも存在するのは、管理人が個人的にいいなぁと思った赤い★マークです。

個人的にいいなぁと思う製品 - MB-Support

個人的にいいなぁと思う製品 - シャーロック・ホームズ

過去の特集



MB-Supportのカテゴリ

タイトルの左に設置された大きなアイコンの下にテキストリンクと小さなアイコンが2つ表示されています。ホームズのアイコンを左クリックすると、MB-Supportのカテゴリページに、ハドソン夫人のアイコンを左クリックするとシャーロック・ホームズサイトに移動できます。もし、検索ワードが存在している場合、検索ワードは保持されません。検索ワードを保持したいのであれば、大きなアイコンの下に表示されたテキストリンクか、右の「↓詳細」メニューで検索結果の絞り込みを実行します。



カテゴリページでは、管理人の日記やミセスハドソン夫人の日記のトップページに表示されないページへのリンクも表示されます。サイト内検索と同じで、「↓詳細」ボタンを左クリックしてサイトに登録されたカテゴリ別のページを参照できます。詳細メニューは、上から指定する事で、以下に表示されるカテゴリ詳細が変化します。例えば、サブサイトで「Let'sTry」を選択すれば、そのサブサイトに登録された「企画」や「カテゴリ」が表示されます。最初にカテゴリの詳細を選択した場合、サブサイトに左右されずにサブカテゴリを全て抽出できますが、動作が遅いかも知れません。検索ワードが無い状態では、サイト内のカテゴリ毎に記事を表示するページとなります。記事では無く、カテゴリ一覧を表示したい場合は、サイトマップに移動します。

サイトマップ – MB-Support

サイトマップ – シャーロック・ホームズ



サブサイトを指定しない場合、以下のメニューはサイト内全ての内容が表示されます。この状態で、例えば「企画」や「カテゴリ」を変更せず、「サブカテゴリ」をいきなり変更する事で、そのカテゴリ内の情報を全て表示できます(上のカテゴリにより表示内容が絞り込まれない)。

通常は最上位のカテゴリから選択した方がデータを見つけやすくなります。例えば、サブサイトで「Let's Try」を選択して、企画で「OS再インストール方法/関連情報」を選択すると、カテゴリやサブカテゴリに表示される内容が絞り込まれたメニューになります。



表示されたデータの見方とタグリンク

登録日付の後に表示される[タグを表示する]を左クリックすると、JavaScriptでそのエントリーに登録されているタグ一覧が表示されます。このタグとは、管理人が投稿する時に入力するもので、検索対象になります。静的なページの全文検索に対応していないため、タイトルと詳細情報だけを検索対象にした場合、検索ワードに関連する情報であるにも関わらず検索結果を得る事ができません。

例えば、「Windows7」に関する事が掲載されたページでも、「管理人の独り言」とタイトルが付いた場合は検索されようがありません。それを補っているのが「タグ」となります。検索対象となるタイトルや詳細情報に「Windows7」らしき言葉が入力されていなくても、タグに「Windows7」を設定する事で検索対象になります。

表示されたタグは、テキストリンクになっています。このリンクを左クリックすると、検索フォームに文字を入力する事なく、タグを検索できます。一つのページ情報から関連したページを得たい場合でも、タグ一覧を表示して目当てのワードを左クリックすれば、検索を意識する事なくサイト内を移動できます。

タグメニューの表示は、カテゴリ、または、検索結果の表示方法を「画像あり」に変更する事で利用できます。「画像なし」では、タイトルリンクが優先されるので、タグ一覧表示はできません。



カテゴリ、または、検索結果で表示される情報は、管理人の日記に表示されるものと多少異なります。が、エントリーに投稿されたコメント数と、投稿ページへ移動するリンク、「続きを読む」リンクは同じです。表示されるエントリーは、動的、または、静的なページが存在するエントリーです。左クリックする事で、さらに情報を読むことができます。



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