MB-Support

パソコン初心者のサポートページ

 カテゴリ:
 

MB-Support - カテゴリ -

サブサイト:↓詳細
 - ワトソンのパソコン教室

企画:↓詳細
 - MSNサービス

カテゴリ:↓詳細
 - Windows Live

サブカテゴリ:↓詳細
 - Windows Live Safety Center


 表示:[ 新しい順 / 古い順 / 登録順 ]  画像/詳細:[ 画像あり / 画像なし ]

MSN サービスは、有料/無料の Hotmail から始まり、WEB上で利用するアプリケーションから、ダウンロードしてローカルにインストールするメーラーやメッセンジャーなど、豊富なサービスを提供しています。


しかし、無料で提供されるサービスが多すぎるせいか、これから利用するユーザーにとっては複雑すぎて不明な点も多いのも事実です。 特に、MSN サービスから Windows Live ブランドに移行が開始されてから、機能は豊富になりましたが、複雑さも増しました。

  • MSN Messenger → Windows Live Messenger
  • MSN Hotmail → Windows Live Hotmail
  • MSN Spaces → Windows Live Spaces
  • .NET Passport → Windows Live ID

WEB アプリケーションがメインとなるので、どうしてもアカウントを作成してサインイン、サインアウトが必要な仕様になります。 しかし、理解しなくても、無料の Windows Live Hotmail (フリーメール)を取得すれば、ほとんどの機能が利用できる様になります。 Windows Live Hotmail を作成する事で、サインイン、ユーザー切り替えを簡単に実行できる Windows Live ID が取得できます。


そして、メインとなるのがカスタマイズ可能な Windows Live.com。 このサイトではガジェットを追加して RSS や Windows Live Hotmail の受信内容、Windows Live Favorites によるブックマークを表示する事ができます。 WEBサービスなので、インターネットに接続されたパソコンからなら、どこからでも自分の設定した内容を表示する事ができます。

ローカルにダウンロードしてインストールするサービスとしては、チャットやビデオ、音声によるチャットが可能な Windows Live Messengerがあります。 このメッセンジャーは、現在 MSN Messenger (WindowsXP 以前のOSを利用しているユーザー向け) も存在します。また、Windows Live Hotmail をローカルで送受信できる Windows Live Mail desktop も魅力の1つです。 Live ブランドではありませんが、動画共有サイト soapbox を利用して、無料のブログスペース Windows Live Spaces でガジェットを利用して公開する事もできます。





無料で利用できるセキュリティ対策 Windows Live Safety Center Beta

無料で利用できるセキュリティ対策 Windows Live Safety Center Beta

米国のプレスでは有料の「Windows Live One Core」の正式版が公開されましたが、今回紹介するのは、5月25日 に日本を含む43ヵ国で一斉に公開になった「Windows Live Safety Center」です。 登録日: 2006 年 6 月 1 日[タグを表示する]


カテゴリ : ワトソンのパソコン教室 / Windows Live Safety Center

コメント : 0 件 - 投稿、または、参照する / Guid




Copyright © 2019 MB-Support パソコン初心者のサポートページ All Rights Reserved.

管理人のご挨拶プライバシーポリシー著作権/免責事項