MB-Support

パソコン初心者のサポートページ

マウスが故障したので、ついでにキーボードも変更してみました


Microsoft Wireless Laser Mouse 6000 が3ヶ月で故障したので、価格が下がった Microsoft Wireless Desktop 3000 MFC-00029 を購入して、キーボードとマウスを交換する事になりました。Microsoft Wireless Laser Mouse 6000 は、動作しなくなる症状が発生して、電池を交換してもその症状は改善される事もなく、接触が悪く通電しないみたいです。Microsoft Wireless Desktop 3000 に変更する事で、レーザー方式から光学式 Blu-Tack テクノロジーに変更する事になります。

Microsoft Wireless Desktop 3000 MFC-00029


Microsoft Wireless Desktop 3000 は、ワイヤレスキーボードとマウスのセット商品で、つい先日メーカーで価格が下げられました。個人的には、他のパソコンで既に使用しており、フィーリングに問題もなく、常用マシンでも使う事になりました。



キーボードは 2005 年に購入した Microsoft Digital Media Pro Keyboard から変更になります。常用マシンでワイヤレスキーボードを使うのが初めてですが、スリープボタンが無いのが悲しい部分です。その代わり、Microsoft Digital Media Pro Keyboard はパームレストが脱着可能で、サイズが大きかったので、デスクの奥行を圧迫していました。



Microsoft Wireless Desktop 3000 に買い替えたことで、キーボードの設置スペース(特に奥行)を削減でき、すっきりしたデスクトップになりました。



ワイヤレスなので、キーボードを簡単に移動でき、パソコンとは関係無い作業をする時、デスクトップに気軽に作業スペースを確保できます。



さらに、液晶アームに変更した事で、WACOM BAMBOO FUN の設置も余裕。今回も残念ながら、 Microsoft(R) TOUCH MOUSE の販売に間に合わない故障となりました。できれは、次こそは TOUCH MOUSE が登場してから壊れて欲しいものです。


Microsoft Wireless Desktop 3000 MFC-00029



戻る 一覧表示 次へ


Copyright © 2019 MB-Support パソコン初心者のサポートページ All Rights Reserved.

管理人のご挨拶プライバシーポリシー著作権/免責事項