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掲示板:投稿フォームで入力したコメントの保持


現時点では、投稿したコメントを削除する機能は搭載しておりませんが、投稿時にエラーが発生して入力したコメントを防ぐための最小の機能を搭載しました。



コメント投稿に最低限必要な入力箇所は、「お名前(もちろん、ニックネームであり本名ではありません)」と「コメント」の2つです。 文字色、タイトル、アマゾンの商品画像、画像を投稿できますが、これらは必須ではありません。 画像だけを投稿する事はできず、必ず「お名前」と「コメント」の入力が必要になります。試しに、何も入力しない状態で「投稿」ボタンをクリックしてみます。



「お名前」と「コメント」が入力されていないエラーが表示されます。 この画面から「お名前」と「コメント」を入力して「投稿」ボタンをクリックすれば、投稿は完了します。



次は、名前を入力し忘れた状態を再現します。コメントやタイトルが入力された状態で、「投稿」ボタンをクリックします。



名前が入力されていないので、エラーページへ移動しますが、コメントに入力した文章は保持されます。 つまり、この画面で名前を入力して、「投稿」ボタンをクリックすれば、投稿が完了します。



次は画像の投稿に関するテストです。試しに、画像を選択して「お名前」と「コメント」を未入力で「投稿」ボタンをクリックしてみます。



エラーページに移動した場合、選択した画像の情報が破棄されてしまいます。 つまり、コメントや名前を入力して「投稿」ボタンを押せば、投稿は完了できますが、画像が選択されていない状態に戻るので、再びこの画面で選択する必要があります。 ASIN の情報や、コメントが入力されていた場合、その情報は保持されます。



次に、許容範囲を超えた長文が入力された場合のテストです。 この許容範囲とは、正確に文字数で示す事ができないのと、変更される場合が多いです。 つまり、問題があればエラーが表示されるので、それから変更すれば良いと思われます。



長文のコメントも保持されるので、エラーページで削減したり、編集したりできます。 ここで文章を削減して、再び「投稿」ボタンをクリックして、さらに同じエラーが表示されるなら、 さらにさらに文字数を削減して下さい。 HTML(エイチティーエムエル)タグは掲示板では利用できませんが、このフォーム内では保持されます。 文字数制限が解除されたとしても、HTML タグは、タグとして機能せず、そのまま文字として投稿されます。 これは、セキュリティ対策の機能として、あえてそのような仕様になっています。 また、文字数制限でエラーページに移動した場合、もし、画像の投稿でファイルを選択していたのであれば、その画像情報は破棄されます。 再びエラーページでコメントの編集完了後、画像を選択する必要があります。



昨日気がついたのですが、エラーページに移動した時、コメントの情報は保持されるものの、空白や改行が取り払われてしまう問題がありました。 本日からは、改行やスペースも維持されます。ただし、ブラウザのエラーが発生した場合、全ての内容が消滅します。





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