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メインカテゴリの最後となるページを更新しました


MB-Support のメインコンテンツは「ホーム」「ワトソンのパソコン教室」「トラブルシューティング」「ホームズ備忘録」「ホームページの作り方」「ベイカーストリート」「221B Baker Street」の7つありますが、最後となる「221B Baker Street」の新しいスタイルが完成しました。 これにより、メインコンテンツの新しいスタイルへの移行が終了しました。

ページとしては、ホームページの作り方に関するページで、古いままの状態がありますが、残り数ページなので時間の問題でしょう。 8月になって既存のページの置き換え作業の終了が見えてきたので、日記の更新が楽になりました。 更新作業をやっている時は、日記が止まる傾向にあります。



いつしか YouTube などの動画サイトを利用して、自分のサイトに Flash 形式の動画を貼り付ける様になりましたが、Flash 形式の動画を再生するには、Adobe Flash Player (アドビ フラッシュプレイヤー)のインストールが必須です。 プレイヤーといっても、単独で動作するプレイヤーではなく、ブラウザに拡張機能として付加するものです。

Flash が埋め込まれたページを、非Adobe Flash Playerインストール状態で参照すると、何らかしらの指示がでると思っていたのですが、単純にプレイヤーが表示されない事に気がつきました。 これだと、日記に書いている文章の意味が通じない場合があるので、Adobe Flash Player の存在とインストール方法を掲載しました。

Adobe Flash Player インストール方法

サイトを制作している側のスキルで、これら機能が利用できる環境が一般的と判断するのは危険です。 広く普及していると思われる Flash Player でも、やはり何の事か分らないユーザーも多いと思います。



先日紹介した WindowsXP 上でフリップ3D を利用できる WinFlip(仮)がとても便利です。 Yet anOther Desktop Manager 3D だと、画面を4つに切り替えるので、使い手がどれだけの作業をするかにより便利性は異なりますが、単純に複数のエクスプローラや作業画面を表示するホームページ制作などでは フリップ3D が適しています。 つまり、Windows Vista(ウインドウズビスタ)に移行すれば作業環境は改善されるのかも知れません。

WindowsXP フリップ3Dを可能にする WinFlip(仮)

しかし、Windows Vista に移行するにはパソコンごと買い換える必要があります。 安価の DDR2 メモリで十分なので、グラフィックス機能がチップセット統合では無い P35 + Core 2 Quad あたりが欲しいところ・・・





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