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インディ・ジョーンズ
(Indiana Jones)映画グッズ
 手提紙袋 3穴 ルーズリーフ紙 下敷き


昨日のランボー に続き、本日は インディ・ジョーンズ です。 「レイダース - 失われたアーク -(Raiders of the Lost Ark 1981年)」「インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説(Indiana Jones and the Temple of Doom 1984年)」「インディ・ジョーンズ/最後の聖戦(Indiana Jones and the Last Crusade 1989年)」の三作品がありますが、14年の歳月を経て四作目の製作発表があり、再びインディー・ジョーンズ熱が復活しました。

ちなみに映画が製作された順番は前述した通りですが、物語の年代順は「魔宮の伝説」→「レイダース - 失われたアーク -」→「最後の聖戦」となります。 「魔宮の伝説」には「グーニーズ(The Goonies 1985年)」で有名なキーホイ・クゥアンさんが、「最後の聖戦」には「スタンド・バイ・ミー(Stand by Me 1986年)」の今は亡きリバー・フェニックスさんがインディの青年時代役で出演しています。

また、インディの父親を「007」初代ジェームズ・ボンドのショーン・コネリーさんが演じたことでも有名です。 スタッフはジョージー・ルーカス製作総指揮、スティーブン・スピルバーク監督。

管理人の年代的には「魔宮の伝説」と「最後の聖戦」が最も楽しく見られた作品で、テンポよく話が進み、窮地に陥り、そこから抜け出してほっとしたのも束の間、また新たな問題発生...みたいな流れがたまりません。 それもルーカス&スピルバーグ独特の雰囲気だと思われます。以下は私が購入した「最後の聖戦」の映画グッズです。

「インティー・ジョーンズ 最後の聖戦」オリジナル手提紙袋。

3穴 ルーズリーフ紙と下敷き。

3穴 ルーズリーフ紙は、一枚ずつ右上に「Indiana Jones and the Last Crusade(最後の聖戦)」のロゴが印刷されています。

3穴 ルーズリーフ紙と下敷きの裏面。下敷きの裏面は劇中インディーが戦車と戦うシーンが印刷されています。


管理人のおすすめは、やっぱり三作目の「インディー・ジョーンズ 最後の聖戦」です。 若きインディーと父親が登場する物語で、発掘、探求で世界を駆け巡ります。 歴史的な自分と会ったり、歴史的事件の乗り物、遺跡が登場したりと、観客を飽きさせない映画となっています。


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